Tuesday, January 15, 2013

藤島氏やその他大勢の方が不正選挙の訴状を提出

日本では大雪が降ったそうだが、カナダは逆に1月中旬に17℃という前代未聞の暖かい気温となり、降った雪は全て解けてしまった。まるで、日本とカナダの気候が逆転してしまったかのような異常気象だ。



さてさて、15日が締め切りだった不正選挙の訴状は無事藤島氏によって東京高等裁判所に14日に提出され、受理されたようだ。又、これ以外にも、不正選挙に関して多くの訴状が提出されているとか。これで、ひとまず安心だ。


今夜8時から不正選挙裁判の質問に生中継でお答えします! ~ 脱国民洗脳・藤島利久


不正選挙の裁判で訴状は出した。
国民の皆様に約束していた訴状ひな型も公開した。。。
今日は、夜8時頃から、街カフェTVの生中継で皆さまからのご質問などに答えたいと考えています。。。
皆さん、質問などは、ツイッターやこのページの下部にあるメールでお寄せ下さい。もちろん、この↓生中継画面からのチャット形式の書き込み↓も出来ます。
コメント入力で街カフェTVにライブ参加 ⇒ http://twitcasting.tv/kochi53
  (この↑ページの書き込みはツイッターに連動しています)
 
不正選挙訴訟の最初の手続きは出来た。。。更に、平行して次の「仕事」の整理にも取り掛かっている。
今、手元で準備しているのは、小沢陸山会冤罪事件と高知白バイ事件での検察審査会への審査請求書面(下書き)である。。。これらの告発に対する不起訴状が、昨年末から今年始めにかけて送りつけられてきた。
これも衆院選での自民党大勝の余波か・・・ 再び「調子に乗った」検察の姿が透けて見える。私からの告発は取り扱い辛い。。。検察は、こうした体制側にとって厄介な告発は棚上げにし、こちら側の様子を伺って不起訴状を送りつけるタイミングを計っているのだ。
小沢陸山会冤罪事件で水谷建設元社長・川村尚を横領・背任・偽計業務妨害罪で告発した件は、衆院選投票翌日の昨年12月17日付けで不起訴状が送られて来た。
高知白バイ事件で事故発生当時の高知県警幹部らを告発した件では、約2年間も長々と棚上げにされた挙句、今年の年明け(仕事始め)早々に不起訴状が送りつけられて来た。
これらの件は、当然、検察審査会への審査請求で対抗しなければならない。
国民をなめたらイカンぜょ!
と、心で叫びながら、あくせくPCのキーボードを叩く毎日だ。
私の辞書に「諦める」という文字は無い。。。極めて諦めが悪く、この性格は年々悪化している(笑)。
。。。 。。。
そんな性格もあって、年末からずーーと自宅に篭りっ放しでデスクワークに勤しんで来た。が・・・もぅいい加減に単調な毎日がきつくなってきた。仕事が嫌になったわけではない。極度の運動不足だ。
買い物で数回外出し、2度飲み会があったが、殆どの時間をパソコンと過ごしている。知り合いの床屋に行く約束も未だ果たしていない。そろそろ外で暴れたい気分だ(笑)。。。皆さん、また、街角でお会いしましょうね。
藤島さん、ご苦労さまでした。どうか、外で暴れて、鬱憤を晴らしてくださいね(笑)。

2 comments:

ken said...

こんばんわ

きーこさんのブログご参考までに送付いたします。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2719.html

昨日、藤島さんのネットTVみましたが、ご本人の弁では 「裁判官に『票の再カウント』を認めてもらうには 今出回っている目撃・伝聞・憶測情報では かなり厳しい・・・なので 私は、マスゴミによる洗脳を主眼に主張する予定」とのことでした。

わたしも なにもできないのですが、「対前回得票変動比率」を作成して、某告訴グループに送付しておきました。昨日の裁判所への提出にどう使われたかは、わかりませんが・・・。

ただ、きーこさんが、別のブロガーの方の千葉4区の開票状況の分析を加えてくださり、ぼんやりと 点と線がつながっように思いました。

白を黒と平気で言う「裁判所」ですから ほとんど 期待はしていませんが、心ある裁判官なら 「なんか おかしいんとちゃう?」と思うかもしれませんね!?

Sonomi Consul said...

KENさん、こんばんわ。コメントありがとうございました。彼女のブログはおとといくらいにアップされたときに読ませていただきました。民主党の中で野田だけが前回の選挙に比べて票が増えているというのは、本当におかしな話です。民主党がこれだけ不人気になったのも全ては野田が増税を初めとした、マニフェスト詐欺を働いたからなのに。千葉四区の国民がなぜ、そんな詐欺師にたくさん投票したのか、不正があった以外に考えられません。

藤島氏がマスゴミによる洗脳に重点をおくべきであることは、このブログでも少し前に述べました。
http://canadadenihongo.blogspot.ca/2012/12/blog-post_29.html

票の改ざんを証明するのは証拠を相手が握っている限り、とても難しいと思います。

今回の不正選挙については、「一票の差」の観点からも訴訟が起こされているので、そちらにも期待しております。

ただ、Kenさんがおっしゃられるように、日本の司法は腐敗しきっており、裁判所が裁判所ですから、期待もほどほどにしているというところです。